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ホンダN-BOXってこんなクルマです

 

N-BOXの価格帯 119〜180万円
販売店 ホンダカーズ店
デビュー時期 2015年〜

 

 

N-BOXの主要諸元
ボディサイズ 3,395×1,475×1,780
車両重量 950kg
ホイールベース 2,520mm
最小回転半径 4.5m
総排気量 660cc
最高出力 58ps/7,300rpm
最大トルク 6.6kg-m/4,700回転
JCモード燃費 25.6km/L
タンク容量 35L

 

 

 

Nボックスの車名の由来は?


 

N360の Nを継承。

 

また、NEW、NEXT、NIPPON、NORIMONOの頭文字からNを共通のネーミングワードとしています。

 

 

 

N-BOXのプロフィール

 

ホンダのNシリーズ第1弾として登場した、エクストラハイルーフ軽ワゴン。

 

車内の圧倒的な広さが特徴で燃料タンクを後ろ席下部に収めたことによって前席も後ろ席も驚くほど広い。

 

標準状態では後ろ席後ろの荷室空間は狭いが、後ろ席座面を跳ね上げ、空いた空間を荷室として使える仕組みを持つ。

 

普通に後ろ席背もたれを倒すだけでも座面を一緒に低く下がるため、床面はさほど傾かない。

 

すこぶる高い人気をキープしていますが、8月には次期型へとフルモデルチェンジする。

 

 

 

 

ベストグレード

 

GLパッケージ

 

下位のGとの価格差は約10万円で、助手席側パワースライドドア、イージークルーザー、ロールサンシェード、360°スーパーUV&IRカットパッケージなどが加わる。

 

Lパッケージ以上でないと選べないオプション品も多いため、一般的な用途におすすめ。

 

 

購入ガイド

 

モデルチェンジスケジュールが伸びたとはいえ、末期モデルには変わらず、値引き条件は拡大傾向にある。

 

まずは同じ地域内にある資本の異なる複数のホンダカーズ店同士と競合を実施。

 

タント、デイズルークス、スペーシアとのライバル競合も展開させる。

 

主なN-BOXの競合車 タント・スペーシア

 

 

N-BOXのグッドポイント

 

後ろ席思い切り後ろに配置させることで、軽自動車の概念を超えた後ろ席の足元スペースを持っている。

 


 

 

 

 

N-BOXの悪いポイント

 

サイド&カーテンエアバッグとセットオプションの自動ブレーキは30km/h以下しか機能しないタイプ。